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■農機出荷額5174億、7%増/日農工統計20年1~12月
(社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している平成20年12月の日農工統計を公表した。平成20年1~12月の出荷額は5173億9300万円で前年比7%増と…
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■第2次補正で50億円/緊急機械リース事業
平成20年度第2次補正予算で50億円が計上されている「食料供給力向上緊急機械リース支援事業」の事業実施主体として、新農業機械実用化促進(株)が採択された。同事業を含む農機のリ…
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■農機の省エネ性能に関する研究会が開催
農業機械の省エネ性能について効果的に情報提供を進めるための方策を検討する「農業機械の省エネ性能に関する研究会」が1月14日、都内の農林水産省内で開催され、技術検討会の中間報告を踏…
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■農機業界の新年がスタート/日農工、賀詞交歓会
(社)日本農業機械工業会は1月7日、都内の霞が関ビル東海大学校友会館で新年賀詞交歓会を開催した。会員企業や関係者が一堂に集い、新しい1年における業界関係者の活躍を誓い合い…
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■共通部品の製造販売企業を募集/新農機、緊プロ機で
生研センターの緊プロ事業で研究開発が完了した「低振動刈払機」「可変施肥装置」「収量コンバイン」「汎用型飼料収穫機」について、新農業機械実用化(株)では実用化に向けた共…
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■全農機商連の21年度事業計画が明らかに
全国農業機械商業協同組合は12月4日、都内で年内最後の理事会を開催し平成21年度事業計画等について審議を行なった。重点事業では、農商工連携事業へ参加し新たなビジネスチャンスのモ…
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■自給率50%目標盛り込む/農林省、基本計画を見直しへ
農林水産省は、おおむね5年ごとに内容を見直している食料・農業・ 農村基本計画について、現在の基本計画が策定から4年が経過することを受け、新たな基本計画の検討開始を…
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■担い手農業者の経営動向/日本政策金融公庫
認定農業者でありスーパーL資金融資先でもある担い手農業者(個人)を対象に行なわれた経営動向分析調査で、飼料高騰の影響を受けて全ての畜産部門で農業所得率が下降していることが明ら…
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■9割以上が自給率「高めるべき」/内閣府調査
内閣府は11月17日、食料・農業・農村の役割に関する世論調査結果を公表した。9割以上が今後自給率を「高めるべき」と回答しており、自給率向上について国民的な支持があることが分…
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■平成20年耕地面積、田畑計462万8千ha
農林水産省は11月13日、平成20年耕地面積(7月15日現在)を公表した。全国の耕地面積(田畑計)は462万8千haで、前年比0.5%減となった。このうち田は251万6千h…
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■創立60周年記念式典を開催/陸内協
(社)日本陸用内燃機関協会の創立60周年記念式典が11月5 日、都内の明治記念館で開催された。さらなる歴史を刻むべく出席者一同で飛躍を誓った。関連リンク:(社)日本陸用内燃機関協会…
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■過去最大規模で開催/アグリビジネス創出フェア
農林水産・食品分野の技術ニーズとシーズの出会いの場を提供する農林水産省主催の「アグリビジネス創出フェア2008」が10月29日と30日に、都内の東京国際フォーラムで開催さ…
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■日農工、地方大会が開催
(社)日本農業機械工業会は地方大会を10月24日、石川県金沢市のホテル日航金沢で開催した。会員各社が一堂に参加し、各部会からは今年と来年の見通しについて機種別の動向が発表された。20年は金額ベ…
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■天皇杯受賞者7件が決定/20年度農林水産祭
10月15日に開催された農林水産祭中央審査委員会で平成20年度農林水産祭の天皇杯受賞者7件他が決定された。農産部門の天皇杯は農事組合法人の百世(福岡県)、畜産部門は宇多さん…
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■多様な協力が必要/耕作放棄地対策研究会中間とりまとめ
耕作放棄地解消に向けた具体的な手段を検討するために農林水産省内に設けられた耕作放棄地対策研究会が10月3日に開催され、放棄地解消に向けては農業者だけではなく、地域…
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