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日本最大級の農業就職イベント「アグリク2020」が来年の3月16日、東京都大田区の東京流通センターFホールで開催、12月31日まで出展企業を募集している。主催はアグリク運営事務局(アグリコネクト㈱、㈱あぐりーん)。農業界…
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サンエイ工業(株)は、ラジコン草刈機の新型としてチェコのDVORAK(ドヴォラック)社の斜面対応チョッパー〝スパイダープロ2SGS〟を11月より発売開始する。同機は、好評を博している上位機でプロ仕様のILD02の姉妹機。…
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北陸・甲信越にも各種の農業試験場があり、地域農業振興のために各種試験を行っている。新潟県上越市には農研機構中央農業研究センター北陸研究拠点がある。ここでは稲―大麦―大豆の2年3作の輪作体系において、作物切り替えの高速化、…
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ヤンマーミュージアムは4月30日、累計来館者数50万人を達成した。当日は50万人目の来館者がくす玉を割り、山本昇館長から記念品が贈呈された。…
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国際食品素材/添加物展/ヘルスフードエキスポが5月16~18日、東京ビッグサイトで開催される。同展は、素材関連企業と食品メーカー開発関係者とのビジネスマッチングの場となっている。…
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革新工学センターは6日、平成29年度農業機械安全鑑定(30年2月分)に適合した2機種7型式を公表した…
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第59期農機本因坊戦が2日、日本棋院の酒井真樹八段の立会・審判のもと、本社会議室で開催された。優勝したのは田熊秀行七段で2連覇。
今回は、田熊七段のほか、岩崎雅啓七段、神谷吹美雄五段、佐藤恵七段、飯倉正六段、山田太…
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国際農業機械化研究会では㈱新農林社と共催で、第513回海外農機事情報告会を開催致します。
【第513回海外農機事情報告会】
日時 平成29年12月26日(火)午後1時半より
場所 ㈱新農林社会議室(東京都千代田…
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(一社)日本陸協内燃機関協会は5月24日、第11回総会と第38回従業員功労表彰式を東京都港区の明治記念館東館1階末広の間で開催する。…
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第58期農機本因坊戦が12月10日、日本棋院の酒井真樹八段の立会・審判のもと、本社会議室で開催された。
今回の参加者は田熊秀行七段、市戸万丈六段、神谷吹実雄六段、加茂野忍六段、佐藤恵六段、寺田良彦六段、小屋敷政和四…
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クボタの有力販売店である(株)トミタモータース=埼玉県久喜市久喜北1―10―17・冨田英則社長=は2月6・7日の2日間、春の展示会「大総力祭」を久喜営業所(久喜市古久喜58―1)で開催した。期間中は県内外から800軒の農…
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■農業資材審議会農業機械分科会が開催
今後の農業機械の研究開発のあり方について議論する農業資材審議会農業機械分科会が12日、都内の農林水産省内で開催された。審議会では「これまでの農業機械化の進捗状況と今後の農業機械開発…
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■農林省、飼料用米の生産拡大進める/今年産飼料米は倍増の見込み(聞き取り調査)
農林水産省は、飼料用米生産の大幅拡大を目指しているが、5月29日には今年の新規需要米取組計画書の提出期限を7月末に延長すると発表した。同時…
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■担い手利用面積50.3%に上昇/農地中間管理機構、初年度実績
農林水産省は農地中間管理機構の初年度の実績について取りまとめ、5月19日に発表した。担い手の利用面積は平成25年度48・7%だったものが、26年度には50…
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■農業資材審議会農業機械化分科会が開催
今後の農業機械化政策のあり方について議論する農業資材審議会農業機械化分科会が14日、都内の農林水産省内で開催された。審議会では「農業機械の研究開発」「農業機械費の低減対策」「農作…
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