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■IT農業推進セミナー、帯広市で開催
「IT農業推進セミナー・農作業ロボット化実演会」が帯広市他の主催で11月8日に帯広市で開催された。農業の自動化・ロボット化について最新の研究状況が発表された他、実演会では約250人…
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■第134回秋田県種苗交換会、第63回秋田県農機ショーが開催
「横手に集い 開け未来の 秋田の食」をテーマとした第134回秋田県種苗交換会協賛の第63回農業機械化ショー(秋田県農業機械化協会主催)が、横手市の「秋田ふる…
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■総額1兆1265億円/農林省、23年度第3次補正予算
農林水産省は10月21日、平成23年度の第3次農林水産関係補正予算の概要を公表した。東日本大震災の復旧・復興関係事業を中心とする内容で総額は1兆1265億円。農地…
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■鳥獣害対策で全国大会
鳥獣害対策を担当する全国の行政関係者や鳥獣害対策メーカー等が一堂に集まり情報交換を行う野生動物対策技術研究会の第2回全国大会が10月20日、都内の東京都立産業貿易センターで開催された。会場には鳥…
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■税の負担が課題に/農林省、都市農業で実態調査
農林水産省はこのほど、都市農業に関する実態調査結果をまとめ公表した。都市農業を続ける上で6割強が相続税や固定資産税の負担が大きいと回答しており、相続税や固定資産税の軽減を…
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■農林水産省、24年度予算の概算要求
農林水産省は9月30日、来年度予算の概算要求を財務省に提出しその内容を公表した。24年度の要求・要望額は2兆3293億円。農業者戸別所得補償制度を前年と同規模で要求している一方、農…
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■5万5千件増加し122万件に/戸別所得補償制度
農林水産省は9月28日、農業者戸別所得補償制度の加入状況(8月31日現在)をまとめ公表した。東日本大震災の影響で申請期限を延長していた5県を含めた申請件数は121万82…
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■約4割が廃作申し込み/2012年産葉たばこ
日本たばこ産業(株)は2012年産葉たばこに関して農家の耕作希望を調査し、その結果をまとめた。廃作募集対象1万650戸のうち38・6%にあたる4106戸が廃作を申し込んだ。…
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■表土削り取りが有効/農林省、除染技術の実証で
農林水産省は14日、福島県で行なってきた農地除染技術の実証試験の結果をとりまとめ公表した。除染にあたっては表土削り取り方式が最も有効であるが、作業から出てくる土の処理が大…
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■9月26~29日に弘前で/農機学会、年次大会
農業機械学会は第70回(平成23年度)年次大会を9月26~29日の4日間、青森県弘前市の弘前大学総合教育棟で開催する。全国から農業機械の研究者が一堂に会し、最新の研究成果…
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■平均売上高は16%減/2011年農業法人白書
(社)日本農業法人協会は9月1日、「農業法人白書~2010年農業法人実態調査結果」を公表した。農業法人の平均売上高は2億4289万円で前年に比べ16・3%減少した。今後、…
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■農林省、「農業・農村の復興マスタープラン」提示
農林水産省は東日本大震災からの農業・農村の復興の方向性を具体化する「農業・農村の復興マスタープラン」を8月26日に公表した。おおむね3年間にわたる農地復旧のスケジュール…
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■カロリーベース39%、1ポイント低下/22年度食料自給率
農林水産省は8月11日、平成22年度のカロリーベース食料自給率が39%(前年度比1ポイント低下)になったと公表した。22年3月に閣議決定した新食料・農業・農村…
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■2段階のチェック体制で/農林省、米の放射性物質調査
福島第一原発事故による農業への被害が広がっている。米への影響も懸念されている。このため農林水産省は3日に都内の同省内で関係者を対象に米の放射性物質の説明会を開催した…
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■平成32年に国産材50%へ/森林・林業基本計画
新たな森林・林業基本計画が7月26日に閣議決定された。施業集約化等の推進、低コストで効率的な作業システムの整備・普及及び定着、フォレスター・現場技能者等人材の育成に取り…
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