ハスクバーナ・ゼノア、緑地管理者向けウェビナー開設

ハスクバーナ・ゼノア(株)は、企業の緑地・施設管理担当者の抱える人手不足や夏場の重労働、騒音・CO2排出削減、草刈り中の飛び石問題、維持管理費上昇などの悩み・課題をロボット芝刈機オートモアがどのように解決できるのかを取り上げたオンラインセミナーを開設した。事前登録を行った上で見られる動画ではよく聞く悩みやロボット芝刈機オートモアがどのように課題を解決するかなどを営業本部の緑地管理提案のスペシャリスト集団であるGSPグループの長澤勇人氏が説明する。長澤氏はオートモアが日本市場に導入されてから現在まで、300件以上のオートモア案件を担当するプロフェッショナル。

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