三菱マヒンドラ農機、島根県大田市と連携協定

三菱マヒンドラ農機(株)は1日、島根県大田市とみどりの食料システム戦略推進に向けた取組として有機米の産地づくり実現に向けた連携協定を締結した。同社による自治体との連携協定は今回が初となる。今回の協定により新たな地域農業モデルの構築と地域振興の実現を目指す。大田市役所で行われた締結式には、齋藤徹社長や浅谷祐治常務、吉田康二上級執行役員らが出席。大田市からは揖野弘和市長をはじめ、産業振興部の郷原寿夫部長、農林水産課の森山久利課長らが出席した。

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