農機新聞
更新日:H24年1月23日       −本社年間キャンペーンテーマ− グローバル化!新しい農業機械化戦略を
出版物 | メルマガ | リンク | 報告会 | 視察団 | 農機本因坊戦 | 過去の記事 | 会社概要
創業昭和8年、当社(株)新農林社が発行する農業機械の専門新聞・週刊「農機新聞」(全国)の記事の概要を紹介しています。週1回の更新。

: : お知らせ
2012.1.16
「News Letter 12月号」を発行しました

ドイツ農機展示会「アグリテクニカ(AGRI TECHNICA) 2011」の様子と出展機の写真を紹介しています。無料です。


2012.1.6
「海外農機事情報告会」を1月27日に開催します。

講師に生研センターの吉永慶太主任研究員をお招きして「世界の接ぎ木事情」で講演頂きます。奮ってご参加下さい。


2011.12.28

月刊「機械化農業」2月号を発売しました。

特集は「放射能汚染農地の土の再生へ向けて」です。定価560円。

: : PHOTO NEWS
2012.1.17

日農工、24年新年賀詞交歓会を開催

主な出版物
詳細はここをクリック 週刊「農機新聞」。農業機械関連企業の動き、農業、農機生産、同流通、試験研究の動きを早く正確に伝える専門紙。タブロイド判・年間14,400円(送料込み)

詳細はここをクリック 月刊「機械化農業」。農業機械化の月刊雑誌。農業生産、農家生活の維持に不可欠の農業機械と施設−その開発状況、利用技術を紹介する専門誌。1年分12冊・9,840円
詳細はここをクリック 「農機価格ガイド」。現在活躍中の農業機械の価格を機種別、銘柄別、派生型式別に整理して掲載した関係者必携の書。
詳細はここをクリック 「千年の歴史の味、堂上蜂屋柿」。極上の干し柿として知られる堂上蜂屋柿。 干し柿作りを楽しむ人に、さらに上の本物作りを目指す人に。

>農機新聞 1月24日付記事トピックス<
14万8千ha復元利用すべき/22年度荒廃した耕作放棄地状況調査結果

農林水産省は1月13日、平成22年度の荒廃した耕作放棄地等の状況調査の結果を公表した。農地として復元利用すべき耕作放棄地の全国推計値は約14万8千ヘクタール。復元すべき耕作放棄地は前年比7千ヘクタールの増加があった一方、1万ヘクタールが農地に再生されたため、結果3千ヘクタールの減少となった。

関連リンク:農林水産省/耕作放棄地対策の推進


東京電力、4月より自由化部門で電気料金値上げ

東京電力(株)は昨年3月11日の東北地方太平洋沖地震による福島第一・第二原子力発電所の被災や柏崎刈羽原子力発電所の停止長期化などの影響により燃料費等の負担が大幅に増加していることを受けて、自由化部門(対象は法人)において、今年4月以降の電気料金値上げとその内容を1月17日に発表した。

関連リンク:東京電力(株)


23年度普及活動コンクール表彰式が開催

全国農業改良普及支援協会の平成23年度普及活動全国コンクール表彰式及び受賞有料活動発表会が1月19日、都内の国立オリンピック記念青少年総合センターで開催された。表彰式では、農林水産大臣賞1件、農林水産省生産局長賞2件、全国農業改良普及支援協会会長賞4件について、賞状が手渡された。

関連リンク:(社)全国農業改良普及支援協会


生研センター、第4次緊プロ機を3月2日に公開

生研センターは3月2日、第4次農業機械等緊急開発事業開発機公開行事を開催する。場所は生物系特定産業技術研究支援センター花の木ホールで、13時15分より。

関連リンク:農研機構/第4次農業機械等緊急開発事業開発機公開行事


生研センター、研究報告会を3月8日に開催

平成23年度生研センター研究報告会が3月8日、大宮ソニックシティ「小ホール」(さいたま市大宮区)で開催される。報告会では、農林水産省からの情勢報告や同センターの研究内容、第4次緊プロ事業の成果が発表され、総合討議も行われる予定。

関連リンク:農研機構/平成23年度生研センター研究報告会


富士経済、バイオマス利活用市場とりまとめ

(株)富士経済は昨年8月から11月に掛けて、バイオマス利活用市場を原料調達から変換技術、参入企業動向までヒアリング調査を行い、その結果を「2012年版バイオマス利活用技術・市場の現状と将来展望」にまとめ、概要を公表した。

関連リンク:(株)富士経済/国内企業のバイオマス利活用市場


日農機協、第4回農業機械化情報研究会を開催

平成23年度第4回農業機械化情報研究会が19日、東京都中央区の馬事畜産会館で開催された。同協会会員である農業機械メーカーや、関連団体等など関係者、30人以上が参集。各講師の講演と質疑応答が行われた。

関連リンク:(社)日本農業機械化協会


農林水産省、23年度耕作放棄地対策全国説明会を開催

農林水産省は平成23年度耕作放棄地対策全国説明会を1月20日、都内の三田共用会議所で開催した。テーマを「耕作放棄地の再生利用は女性の目線で!女性の力で!」とし、耕作放棄地対策で各地で活躍する女性の取り組みが紹介された。

関連リンク:農林水産省/耕作放棄地対策の推進


SHITA、第22回シンポジウム開催

気候に左右されない農産物生産を可能にする植物工場であるが、近年ではその利用範囲が広がり医薬品などの分野でも植物工場を利用した生産形態が盛んに研究されるようになっている。「次世代への展開」をテーマにした第22回SHITAシンポジウムが20日、都内の中央大学駿河台記念館で開催され約250人の参加者がこれからの植物工場の新しい展開について意見交換した。主催は日本生物環境工学会。

関連リンク:日本生物環境工学会/植物工場講演会


ドイツ・アグリテクニカ展

2011年11月13〜19日、ドイツのハノーバー市でフランクフルトDLGドイツ農業協会主催の農業機械の展示会「アグリテクニカ2011」が開催された。2年前からEIMAとアグリテクニカが隔年で開催されており、今年は通常EIMAに出展する部品メーカーなども出展し、非常に規模の大きい展示会となった。

防疫体制を強化、酪農・畜産

  • 農場の出入りに注意を
  • 徹底した消毒が必要
  • 家畜伝染病予防法改正
  • 設備の設置義務も
  • 頭数ベース7割5分まで回復/宮崎県JA尾鈴

細かなニーズに対応、お役立ち小物商品

  • 農家の声を反映させる
  • バッテリー駆動製品やアルミ台車など

クボタ、第65回機械グループディーラーミーティング

『第65回クボタ機械グループディーラーミーティング』が17〜18日、国立京都国際会館で開催され、全国のクボタ販売グループ、提携メーカーや協力会社、中国・韓国・タイの関連会社関係者20人と展示見学者を含め4100人が出席した。今回は「共に歩もう!がんばろう、日本農業」のスローガンのもと、諸方針の発表と製品展示を通じてグループの進路を明確にし、震災復興の決起の場として、農家と共に日本農業をけん引する姿勢を強く打ち出した。販売店への感謝を示して会議場席順を前に配置し、展示場では6月新発売のトラクタ「グランフォース」をはじめとする新製品を発表して注目を集めた。

関連リンク:(株)クボタ


クボタ、新製品を多数発表

(株)クボタが今回発表した新製品は次の通り。(1)トラクタ「グランフォースシリーズ・FT21/23/25/28/30/25H/28H/30H/21PC/23PC/25PC/28PC」(2)ミニ耕うん機「陽菜Style(はるなスタイル)TRS50/60/70」(3)同「ニューミディ・菜レント(サイレント)TME10」(4)コンバイン・2条刈「エアロスターラクリードシリーズER215/217/220」(5)同・6条刈「エアロスターワールドWR698」(6)普通形コンバイン「エアロスターワールドWRH1000」(7)鉄コーティング専用直播機「鉄まきちゃんEP4-TC」(4条)(8)スイング式法面草刈機「カルマックスGC-K401EX」(9)畦畔草刈機「カルステージGC603R/703R/703RD」(10)色彩選別機「選別王KG-S50X」(11)レタス包装機「レタパックスマートLH-750S」(12)6Pヒッチコネクタ・トラクタ側「AC6P-K/M」、インプル側「AC6P-I」。

関連リンク:(株)クボタ


【人事】北海道クボタ、新社長に村瀬氏

(株)北海道クボタは、1月1日付で取締役会長に深瀬康仁氏が、村瀬信彦氏が代表取締役社長に就任した。また、非常勤取締役に飯塚智浩氏が就任した(一部既報)。

関連リンク:(株)北海道クボタ


クボタ、被災地の実業高校に教材用エンジンを寄贈

(株)クボタは12日、東日本大震災で津波被害を受けた宮城、岩手、福島3県の実業高校6校に、エンジン構造を理解するための分解・組立実習の教材用として、ディーゼルエンジン8台とガソリンエンジン17台の計25台を寄贈すると発表した。

関連リンク:(株)クボタ


スチールキャンプ2012が開催

(株)スチールは1月19日、ホテル「ザ・ぺニュシュラ東京」(東京都千代田区有楽町)において、「STIHL CAMP 2012 NEW YEAR PARTY」を開催した。販売店会議でマリオ社長は「昨年は大変厳しい中、皆様の協力の御かげで大きく業績を伸ばすことができ、有難うございます」と感謝を述べた。続いて新製品の説明があり、エンジンチェンソー「MS181C-BE」、ブロワー「BR200-D」、同「BR350」と、バッテリーツールでは刈払機「FSA65」とヘッジトリマー「HSA85」を紹介した。

関連リンク:(株)スチール


IDEC、レムケンリバーシブルプラウ発売

(株)アイデーイーシー(IDEC)は、ドイツ・レムケン社のマウント式リバーシブルプラウのバリオパールシリーズ2連〜6連仕様をこのほど発売した。どのような作業幅でも横のけん引力がゼロのオプティック調整センターにより、全ての旋回軸ポイントの摩耗を防ぐために、ブッシュと強化ボルトを装備。旋回軸ポイントには注油を行い、抜群の強度と耐久性を保持している。

関連リンク:(株)アイデーイーシー


スズテック、過熱水蒸気式暖房機が反響集める

(株)スズテックは過熱水蒸気ファンヒーター「STEAM cube(スチームキューブ)」を発売したが、ハウス暖房のランニングコスト削減を願う施設園芸農家から大きな反響が寄せられている。加熱された空気と混合された水蒸気をファンによって温風として送り出す新方式の暖房機。電気料金(深夜電力含、1日10時間使用)も約8500円/月、水道料金・下水道料金も約900円/月ほどで済む。

関連リンク:(株)スズテック


やまびこ、ゲート式消毒装置

(株)やまびこの共立防除機「ゲート式消毒装置」が、家畜舎入口にセットすれば、容易に車輌洗浄できることから注目を集めている。消毒槽・アーチ・ポンプ・モーター・配電盤などから成るユニットで、組立てはワイヤーやターンバックルの組合せで設置場所が決められて設置も簡単。アンカーでの固定式なので大規模な工事の必要がない。

関連リンク:(株)やまびこ


佐藤産業、農場モノレール「ゆりかもめ」を発売

佐藤産業(株)は900〜1500ミリメートルまでの作物に合わせた高さの調節が可能で、約50キログラムまでの重さの物を楽に運ぶことが出来る「農場モノレールゆりかもめ」を発売した。同機はレール式の移動方式を採用した事によりハウス内での移動が楽に行える。

関連リンク:佐藤産業(株)


【移転】デラバル、東京本社

デラバル(株)は東京本社を左記に移転した。▽住所=東京都新宿区新宿1-28-11小杉ビル6F▽郵便番号=160-0022。【電話】▽管理部=03(5919)3070▽営業業務部=03(5919)3267▽販売促進部=03(5919)3367▽関東営業課=03(5919)3613。【FAX】(共通)=03(5919)3632

関連リンク:デラバル(株)


IHIシバウラ、ガーデントラクタGT240発売

(株)IHIシバウラトラクタ・グリーン事業部は今秋、製品展示試乗会を各地のゴルフ場で開催し盛況を博したが、各種新製品を発表した。今回はその中から、ガーデントラクタGT240とグリーンローラSGR50を紹介する。

関連リンク:(株)IHIシバウラ


マルナカ、充電式「エレテカ」シリーズ、電動剪定はさみ等好評

(株)マルナカは充電式電動園芸機器『エレテカ』シリーズとしてバリカン、剪定はさみ、ヘッジトリマー、刈払機、ガーデンブロワーと背負噴霧機を発売し、好評を得ている。同シリーズは信頼性の高い三洋電機製リチウムイオン電池を採用。剪定はさみは果樹の枝切り作業に最適で、3・6、10・8、14・4ボルトシリーズの3機種がある。

関連リンク:(株)マルナカ


オリオンWS、ブーツブラシを発売

オリオンウエストファリアサージ(株)は、家畜伝染病予防対策としてブーツブラシ「Boots Brush」や動物用金鳥ETB乳剤(大日本除虫菊(株)製)を発売している。

関連リンク:オリオンウエストファリアサージ(株)


丸山製作所、消石灰散布を省力化

(株)丸山製作所は、家畜舎内外での消石灰散布作業に最適な消石灰散布機や消石灰塗布機を限定発売している。消石灰散布機MDS-85は消石灰と同時に散水し、路面への定着性を高め飛散も防げることから省力化・効率化できる。消石灰塗布機MS413ESTR-100-1消石灰散布作業・一般消毒作業・洗浄作業の3つの作業を1台で行える。

関連リンク:(株)丸山製作所


遠州米穀、サタケの精米機・光選別機等で差別化

静岡県にある(株)遠州米穀(磐田市・鈴木昇社長)は、玄米販売では県下一を誇る米穀卸。その同社が直接取引のない消費者や農家に工場内部を全てオープンにすることで安全・安心を共有できる「見てもらえる精米工場」づくりを計画。そこで採用したのが(株)サタケのお米にやさしい多用途搬送システムで一昨年に建設した。その後、工場見学会を一昨年秋、昨年3月、11月と開催。回を重ねるごとに参加者は増え、11月の見学会では約千人が来場するなど注目を集めていることから、工場を基点に消費者と生産者を繋ぐ橋渡しとして地域に信頼を広げる同社の取組を取材した。

関連リンク:(株)サタケ


三菱農機・菱農エンジニアリング、エコ・ラテシリーズを出展

自動車専門技術展オートモーティブワールド2012が1月18〜20日東京ビックサイトにて開催された。軽量化技術展に三菱農機(株)、菱農エンジニアリング(株)が参画する島根県次世代自動車等技術研究会が出展する中で三菱ガスミニ耕うん機「エコ・ラテシリーズ」を展示。自動車の展示会には、異色な家庭園芸向け製品であったが、コンパクトさを強調し、来場者の目を引いた

関連リンク:三菱農機(株)


【横顔】島崎誠氏(三菱農機(株)社長)

紙面では1月1日付けで三菱農機(株)代表取締役社長に就任した島崎誠氏のインタビューを掲載。

関連リンク:三菱農機(株)


鷹岡工業所、「わかな・匠」を発売

(有)鷹岡工業所は国内の地形に則した中山間地向けの畦塗り機を発売し、歩行型やトラクタ装着式の2タイプで中小規模農家の畦作りの省力化に貢献している。同社の畦塗り機は叩きとバイブロプレートによる作業部が特徴。このほど作業部に改良を施したトラクタ装着式「わかな・匠TAZ171-2」を発表した。春作業のシーズンへ向け本格発売する。

関連リンク:(有)鷹岡工業所


ロールクリエート、長靴の汚れを落とすルボワ好評

(株)ロールクリエートの長靴洗浄機「ルボワ」や乗用車〜大型トラックのタイヤを消毒するタイヤ消毒装置「じょきんくん」が、家畜伝染病予防対策に有効であることから注目を集めている。長靴洗浄機ルボワは動力はAC100ボルト電源で、ブラシを回転し、靴の側面は勿論、靴底も洗いあげる優れもの。タイヤ消毒装置「じょきんくん」は薬液噴射用固定ノズルを車輪サイドに装備すれば、車内からスイッチを操作し消毒液希釈液を噴霧。車輪をゆっくり数回転させるだけで、タイヤに満遍なく噴霧でき、付着した土内の細菌・ウイルスを死滅させることができる。

関連リンク:(株)ロールクリエート


ユーロティア、出展締め切りは2月1日

DLG Serviceは、畜産、および管理技術に関する国際展示会「ユーロティアー2012」を11月13〜16日にハノーバー・メッセ(ドイツ)で開催するが、出展者を募っており2月1日で締切る。申し込みは国内窓口まで。▽住所=郵便086-1152・北海道標津郡中標津町北町2-16-1-106(アグサプライ内)▽電話=0153(72)9197

【訃報】荻原一雄氏(オギハラ工業(株)取締役相談役)

荻原一雄氏(オギハラ工業(株)取締役相談役)は1月1日死去した。83歳。

平成24年度農林水産予算の主要事項

平成24年度の農林水産予算が昨年12月24日に閣議決定され、農林水産省はその内容を公表した。平成24年度農林水産予算総額は2兆3284億円(対前年比102・5%)となった。紙面では、24年度予算の中から重点事項の一部の概要を紹介する。

関連リンク:農林水産省/予算


東北の鉄コーティング水稲直播/シンポジウム資料より

農研機構・東北農業研究センターは平成23年12月12日に、平成23年度農研機構東北農業研究センター産学官交流シンポジウム「育てよう!東北の鉄コーティング水稲直播」を、岩手県盛岡市のいわて県民情報交流センター・アイーナホールで開催した。今年1月5日には開催当日の資料が一般に公表されている。紙面では、その一部概要を紹介する。

関連リンク:農研機構/育てよう!東北の鉄コーティング水稲直播


農林省、平成22年度野生鳥獣類による農作物被害状況

農林水産省は、平成22年度の野生鳥獣類による農作物被害について、全国の被害状況を取りまとめ公表した。紙面ではその概要を紹介。

関連リンク:農林水産省/ 鳥獣被害対策コーナー


農林省、平成22年度荒廃した耕作放棄地等の状況調査

農林水産省は、1月13日「平成22年度の荒廃した耕作放棄地等の状況調査の結果」について取りまとめ公表した。紙面ではその概要を紹介。

関連リンク:農林水産省/耕作放棄地対策の推進


日農工、平成23年11月農業機械輸出入実績

紙面では、(社)日本農業機械工業会がまとめた平成23年11月農業機械輸出入実績(財務省通関統計)の概要を紹介。

関連リンク:(社)日本農業機械工業会



株式会社 新農林社
101-0054 東京都千代田区神田錦町2-7-22・ワールドビル5F
電話03(3291)3671・FAX03(3291)5717 メールでのお問合せはこちらまで。

Copyright(c) 2012 Shinnorinsha CO.,Ltd. All Rights Reserved
当サイト内容の無断転載・引用を禁じます。